« October 2004 | Top | December 2004 »
November 20, 2004
写真

送ります。
| 10:07 PM | com (0) | tb | mobile |
モブログ機能追加

とは言っても,私未だカメラつきではないです.妹の携帯より.
| 09:37 PM | com (0) | tb | mobile |
November 19, 2004
ブーム
『もののけ姫』を見て。そのむかし”おことぬし”という音が無性に面白かった。おことぬしブーム。
| 10:52 PM | com (1) | tb | others |
今ビックサイトにいます。
サイクルショーやってます。ビックサイト内インターネットブースより。(10分200円)
| 10:30 AM | com (0) | tb | triathlon |
November 18, 2004
気にせずに行きます。
結局、喜怒哀楽といった感情が脳内のなんやらの物質の増減で決まるものだとするならば、まぁ何事もばかばかしく思えてきます。最近肌寒くなり始め、天気も湿りがちで憂鬱な毎日ですが、そんなことは気にせずに頑張ってみます。
明日は19日。
| 09:12 PM | com (0) | tb | others |
一件落着
araitatsuya.netならびにsatoshi-iwata.comを一通り完成させました。
疲れた。
| 12:12 AM | com (1) | tb | others, | triathlon |
November 17, 2004
サイト大幅更新
結構すごく変わった。あとはアーカイブのほうだな。
| 01:56 AM | com (0) | tb | others |
November 14, 2004
実験の手伝い☆リサーチ初投稿だったりする。
今日はニイミの修士論文研究の手伝いということで、久々の実験。動物実験のプレパレーション方法を伝授する。
実験動物の気管挿管と動脈動脈へのカテーテルの挿入は、初心者にはけっこう大変なもよう。初心者の方はたいてい「どこに血管があるかわからない」ってなことを言うんですね。まぁ軟部組織の剥離の仕方が雑だったりして、血液が手術域を汚してしまうことがひとつの原因なんですけど。ただそれ以上に”目で見えてるものが狙っている血管である”といった”視覚→正しい情報”への変換できていないことが、「どこに血管があるかわからない」って状態に陥るもうひとつの原因じゃないかとも思うんですよ。大腿動脈を暴露したとき、筋肉も坐骨神経も動脈も軟部組織もなんとなくみんな同系統のピンク色ですから。(大腿静脈は青色。)
結局私は横で教えながら、言葉では伝えられないもどかしさにさいなまれつつ、いつも同じことを言ってしまいます。
「練習すればうまくなる」
まぁ何事もこれが真理。
追記:ゴッドハンド(自称)が鈍ってないか心配。
| 07:21 PM | com (0) | tb | research |
November 12, 2004
岩田聡 その二
19日からのサイクルショーでの目的は岩田聡にバイクギアのサポートをしてくれる企業を探すことである。ではどのようにすれば企業は彼をサポートしてくれるのか?そこが問題である。
企業が彼に機材なり金銭なりの提供を行うとしよう。その理由は、企業が将来的に彼からサポートした以上に利益を上げることが可能であると見込むからであろう。(まぁ中には酔狂で若者の夢にバンバンお金を出してくれる人もいなくは無いが、、、)ということは彼がいかに企業を稼がせるか、もしくは稼がせる見込みがあるか、ということが企業からサポートを受けることができるか受けられないかの分水嶺となる。
すなわち、、、
企業が商品を売る場合、岩田聡をサポートすることが他のどの手段よりも効果が高い。
岩田聡には企業の商品の販売を促進させる力がある。
岩田聡には企業の商品の販売を促進させる力が将来的にある。
ということである。
| 08:53 PM | com (0) | tb | triathlon |
November 11, 2004
岩田聡
私の持論ですが、トライアスロンってスポーツは結局続けられるやつが一番強くなると思う。
スポーツ選手の能力は才能の占める部位と努力の占める部位の和として表されることは誰もが認めることであろう。バスケットボールの田臥君なんかはもちろん、比較的小さい身体でNBAでプレーをするには努力の占める部位は十分に多い。しかしながら中学時代からテレビCMに出てたことなんかを考えると彼は才能の占める部位ももともと多く持っていたことは違いない。
対してトライアスロン選手はと考えてみる。この競技で要求される能力の種類は他のどの競技と比べても多いであろう。それぞれ単品でも十分に奥深い競技が3つもそろっているからである。ということは競技能力に才能が占める部位の比率が必然的に多くならざるをえない。この競技を始めようとする人は誰しも苦手種目というものと真摯に向かい合う。つまり才能が無い競技の能力向上がトライアスロン競技能力向上には欠かせないからである。
では選手が努力によって競技能力を向上させるのには何が必要となるのか。その答えのひとつが競技を継続し続けることであろう。日本選手権でも軒並み30歳前後(もしくはオーバー)の選手が活躍している。ではどうすれば選手が競技を継続させることができるのか。その答えは3つあり、ひとつは身体を健康に保つこと、ひとつは精神的に安定していること、最後に生活環境である。
身体を鍛えるのは当然のこと、心の問題もタイガー・ウッズの活躍で近年注目を集めた。ただ私がトライアスロン選手を見て感じたことは、3つ目の生活環境こそが競技能力向上にもっとも影響を与えるということである。つまり食う寝るに困るようであれば競技能力なんて向上しえないということだ。
岩田聡というやつがいる。私の同級生トライアスリートで今はプロとして活動をしている。学生時代は私より”ちょっぴり”強かったし、今もそこそこの実力である。ただ残念なことに今現在、日本トライアスロン界にトップとして君臨しているわけでもない。しかしもし彼が適切な方法で以後も競技を継続してゆけるようであれば、北京五輪、その次、、、どうなっているか分からない。
私はこの男がトライアスロン競技を継続してゆけるようにいろいろ手伝ってみることにする。自分がもし競技一辺倒の人生を送っていたらどうなっていたかを重ねつつ。
www.satoshi-iwata.comをよろしく。
| 11:40 PM | com (0) | tb | triathlon |
November 04, 2004
今日もアディダス
今日も神楽坂のアディダスでフィッティングモデルのアルバイト.一日中つっ立っているのは疲れるけれど,アパレル製品が出来る過程においてこんなにも多くの人がかかわっていることを知り,大変良い経験になった.(まるで小学生の感想文,,,)
社長さん(関西おばちゃん)の勢いに圧倒される,,,
